デリヘル探検隊 デリフク隊員が生の情報を体験リポートします。
ジェームスが撮影した写真はどれもブレがひどく、使い物にならなかった。(もちろん他の管理人に叱責されていた。)
というわけで、グラビア未公開ショットをお楽しみください★


デリヘル探検隊
愛・I LOVEジュエリー24H
あみチャン
23歳 T160 B86(D) W56 H84
TEL:092-722-4649
60 min ¥16,000-
90 min ¥23,000-
120 min ¥32,000-
180 min ¥48,000-
あみチャンのグラビアはこちらから!!
愛・I LOVE ジュエリー24/あみチャン
よぅ。俺、管理人ジェームス。トップページにも名前が出ていない、忘れ去られた管理人さ。そもそも俺、実はデリ福の管理人やってるが、デリヘル遊びをしたことが1度もない。ほら、俺、風俗なんて利用しなくてもモテるから。(※風俗を利用する人=モテない人ではありません!(`Д´#) )
「ジェームスさん、体験取材行ってきてくださいよ。いつもデリ呼んでみたいって連呼してるし、いい機会でしょ。」
「マジでえぇぇぇぇぇ!?」
…いや、本当は別にホラ、風俗とか体験したいわけじゃないけど、仕事だから。仕事だからさ、曲がりなりにもデリヘルサイトの管理人として、デリ呼んだことないってどうよ、って話じゃん?別に女の子の温もりに餓えてるわけじゃないけど、仕事だからさ。ね。
というわけで、デリヘル福岡の取材に協力してくれたお店は、『愛・I LOVE ジュエリー 24H』。その名のとおり、24時間、宝石のようなキラッキラのヤングなナオン達とラブラブできちゃうという素敵なお店なのだ。
「どのコが来ると!?どのコが来ると!?」
「今回協力してくれるのはこのコですよ〜。」
!! このコ!!
「グラビアのコやん!!」
そう、今回協力してくれるのは、先日ウチのサイトのグラビアを飾った『あみ』チャン!!透き通るような白い肌に透き通るような綺麗な瞳がマジでヤベェ!!ベロベロしてぇ!!と、前から密かに思っていたのだ。マジでラッキーじゃない!?
管理人トーマスから伝授したデリヘル遊びの極意を頭の中で何度も繰り替えしながら、当日俺は緊張の中、一人ラブホに居た。お風呂のお湯を貯めつつ、まるで初デートの待ち合わせのように、あみチャンとの会話を脳内レクチャーしていると、ホテルの電話が!
「お連れさまがお見えになりました」
キチャッタヨー!!!もう、頭の中は真っ白。
そして、程なくして玄関のチャイムが鳴る。ドアを開けると、そこに立っていた女の子は、俺の中の『風俗で働く女の子のイメージ』を、一瞬にして吹き飛ばしたね。
とても清楚で、長澤ま●みを髣髴とさせるような純朴さを、あみチャンは持っていた。
俺も初デリという状況と、あみチャンの清楚さに緊張して何話せばいいかわからなかったし、彼女も少し緊張している様子。そんなちょっと甘酸っぱいような雰囲気の中、とりあえずお風呂に入ることに。My sonをこんなかわいい子にお披露目するのは恥ずかしかったが、あみチャンの裸を見たとたん、もうどうでもよくなったね。超スレンダーで抱きしめたら折れてしまいそうなボディに、形のいいオッパイが!!これから始まるであろう素敵な時間に、My sonは早くも緊張。俺もちょっと緊張。
お風呂から上がると、いよいよベッドタイム!!寄り添ってまるで恋人同士のような空気を楽しむ。因みにあみチャン、この一緒にお話する時間が大好きらしい。俺もあみチャンのことが知りたくて色々なことを尋ねまくる。マカロンやチョコレートなど、甘いものが大好きだという事や、彼女の純情な昔の恋の話だとかを聞きながら少しヤキモチを焼いていると、あみチャンの右手の指がさりげなく俺の左ビーチクに!!ソフトに、撫で回すように外側から責めてくる。気持ちいいのを悟られたのか、続いて左手が右ビーチクに!!勿論、右手を休めるようなことはしない。その乳首攻めのあまりの素晴らしさに度肝を抜かれたね!お風呂で話したときに乳首攻めが得意と言っていたが、本当に得意なだけある。清純そうなあみチャンだが、実は責め好きで、野郎の気持ちいい顔を見るのが大好きなようだ。まさに、昼は清純派!夜は過激派!更にあみチャンは、それだけでビンビンな俺のビーチクを、まるでマシュマロを食べるようなソフトタッチで口に含む!はじめはやさしく、徐々に強く。それは言うなれば、そう!フォルテシモ!!それでなくてもビーチクが敏感な俺は、その時点で果ててしまいそうだった。しかし、まだ果てる訳にはいかない! My sonに触れてももらってないのに!それを察したのか、彼女の左手が涎をたらしたMy sonに!!しかも2つのマカロンから!!それもやさしいタッチで撫で回す。そしてその手は徐々にうまい棒…いや、可愛く例えるならアイスキャンディーの方に進んでいく。上は激しく、下は優しく。言うなれば、上は大火事、下はぬるま湯!(普通は逆だろうが。)冷静と情熱の間!!
ちょっとこれはマジでヤバイ!!何度も爆発しそうになるMy sonに、何度もストップをかける。しかし、コレじゃ身が持たない!!
そして遂に、ビーチクを舐め回していたあみチャンの舌が俺のマカロンに!!ビーチクのときとは対照的に、ソフトで柔らかく、とろけるような吸い具合。そしてその舌も徐々にアイスキャンディーに…。その心地よさ、そして「こんな清純そうなコが俺のをくわえている…」その興奮に勝てず、遂にMy son…もといアイスキャンディーから、ミルクが、あみチャンの口の中に飛び出した…。
こうして、俺の初デリ体験は終わった。帰りにあみチャンは、ベッドを綺麗に片付けて帰っていった。なんて礼儀正しいコだ!因みに歯を磨くときは、コップに水を入れてくれていた。…こんなコが彼女だったら…。ひとりになったホテルの部屋は、とても静かで広く感じた。これが、店舗型のヘルスとは違うデリヘルならではの哀愁か…。そして俺は、彼女の綺麗で凛とした顔立ち、そしてその中に秘めた優しさを思い出しながら、戦利品としてホテルの歯ブラシや使い切りの化粧水を鞄に詰め始めた。
それにしてもあみチャンの乳首攻め、マジで病み付きになりそうだ。